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  JRCレポート
ペガサスクラブ加盟企業に在籍する方限定販売の書籍です

セミナーの講義速記録をまとめた資料で、セミナーの予習と復習、
さらに知識を深めるための研究資料です
ペガサスクラブ加盟企業に在籍する方で
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No.149
チェーンストアの組織づくり
組織づくりには、資産の拡大と組織管理のしくみをつくるという、2つの面がある。ここで扱うのは、組織管理、いわば人材をどうやって増やすかと、どう活かすかの2つを対象とするノウハウ。組織論の原則と、チェーンストアらしいスペシャリストによる分業のしくみ、役割分担の仕方を解説する本書は、すべての幹部とその周囲の人々に、必ず読んでいただきたい。
No.146
チェーンストアの数表分析手法
科学的管理の前提は、経営効率を示す数表である。しかし流通業では幹部のほとんどが数値でなく、印象でモノを言うことが多い。それは数表を読みとる方法の原則を知らないためである。中堅以上の人は、ひとり残らず数表を分析し、それに基づいた改善案と改革案を提起できなけれならない。数字に弱いと思い込んでいる中堅に、数表を改善へと活用する方法について判りやすく説明している。
No.150
アメリカのチェーンストア商品構成グラフ事例集
ペガサス海外セミナー参加者の商品構成グラフ調査レポートの優秀例を集めたもの。企業ごとの商品の個性をいかに出して闘いを進めているかが一目で判る。
No.144
店長のためのストア・マネジメント実務
現場が営業利益高について数値責任に専念できるストア・マネジメント体制を築き上げるための知識。組織の常識、マネジメントの原則、店舗段階の営業対策、作業割り当てと稼働計画についての常識を勉強できる網羅的な知識武装の本。
No.143
商品力強化のための品ぞろえ実務原則
チェーンストアとしてあるべき商品政策(踏み外してはいけない商品対策軌道)をズバリ明示した書物。
内容は、(1)商品構成、(2)業態とフォーマット、適正規模、(3)売価と品質、
(4)商品管理と、実務行動原則をチェーンストア独特の考え方として、具体的に説明している。
中堅にまず必須の知識体系。
No.137
ニューフォーマット〈DS・VS〉開発対策
企業の成長は新しいフォーマット=時代に乗って疾駆する“乗り物”を、いかに手に入れることができるかに
かかっている。そこで、いま我々が研究すべきテーマは、米国の「ディスカウント・ストア」と、
「バラエティ・ストア」の商品と業態と、それらが人々に提供する豊かさである。
米国チェーンの詳細な分析とともに、組織変革のための経験法則を解説。
No.136
フードサービス業チェーン化のための経営と営業の原則
フードサービス業は、国際的に小売業界からも経営のモデルとされるチェーンストア企業を数多く出現させている。しかし、現実はその日ぐらしのあの手この手の商略と、小手先の工夫が百鬼夜行している世界である。その中で、日本国民のくらしを守り育てるチェーンストアならではの飲食業となるには、どうすべきなのか。この大問題について、100ヵ年にわたる欧米の経験法則を、体系的に説明した中堅向けテキスト。
No.127
IE的フィールドワーク調査手法
本レポートは化学的知識Industrial Engineeringをチェーンストアに適用するための基礎技術を示す。わが社の商品構成、レイアウト、作業システム、商圏などの弱点を知り、解決策を見出すための調査手法を説明。
No.121
急速成長企業のトップ体験発表会 2007年版
2007年6月開催のペガサスクラブ加盟優秀企業のトップ体験発表会の速記録。経常利益率35%を突破した婦人衣料専門店チェーンのポイントと、全く新しい業態を開発したスタジオアリスの創業者が、いかに多店化が
できたのかを紹介。子供衣料でNo.1の西松屋チェーンという全国チェーンへと育てた2世経営者が徹底した
こと、さらに年商1兆円の大手マイカルの再建を課せられた管財人による手術の内幕と、息詰まるような重厚な
実態レポート集。
No.119
マネジメント強化
わが国チェーンストア志向企業が欧米チェーンに劣る最大の弱点は、低収益性である。その克服策を体系的に解明した講義。マネジメントの原則とは何か、キマリ(マニュアル)の正しい作り方、制度化の準備段階と
しての現場実態調査の進め方、その前提となる組織管理の原則を、全分野にわたって詳述。
No.118
ビッグストアづくりの戦略と経営戦略
ペガサスクラブのセミナーで、40年以上前から延々とくり返し続けられてきた小から中へ、さらに大へと規模拡大する“ビッグストアづくり”の行動原則をズバリ明示。1〜3店の零細企業段階から、いかに資金と人材とを入手し発展させていくかの基本作戦を具体的に説明。
No.111
食品“物流”の問題点と改善策
日本では食品についてはトレーサビリティ(産地表示)だけが話題になりがちだが、真に商品を変えられるのは科学的な安全・品質管理体制の構築である。食品衛生の立場から、HACCPのあり方を講義したこの道の
ベテランコンサルタント萩原俊男先生による食品流通の貴重な技術テキスト。